松竹伸幸|私は共産党員 除名撤回へ最高裁判例変更をめざして闘うメールマガジン

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メールマガジン第6号(4/11発行)|目次とちょっとだけチラ見せ

判例変更に挑んできたのは共産党員と自由法曹団だ

 さて、前回のメルマガでは、自由法曹団の常任幹事である神原元弁護士が、私の弁護団に対して「反共の匂いがプンプンします」と決めつけをしていることを取り上げた。神原氏は、私の弁護団にもう1つの批判を加えている。

 「功名を得たい若い弁護士たちが嬉々として協力する……。若い弁護士たちの目標は判例変更なんですよ。袴田事件判決の変更。それで判例史に名を残すのが彼らの目的です。松竹氏は少なくとも建前上共産党を立て直したいと裁判に臨むのでしょうけど、弁護士たちの思惑が別のところにある以上、そういうことを目的にした裁判になるはずがありません。」

 「反共の匂いがプンプンします」という弁護団批判は、この文脈で出てくるものだ。私が共産党の立て直しを目的にしていたとしても、弁護士の目的は判例変更なので、裁判ではそっちが主目的になるだろうというものである。

 まず、建前上という限定付きではあれ、私が共産党を立て直したいと考えていることを紹介してくれたことには、この場をお借りして心から感謝したい。ただし、その願いは建前ではなく、まごうことなき本音であることはお伝えしたい。

 一方、前回のメルマガで書いたように、私の弁護団は「反共」ではなく「親共」ではあるとはいえ、共産党を立て直したいという私の目的にまで賛成してもらおうとは思っていない。それが裁判のために必要だとも思わない。

(このほか、以下の目次が第5号の内容になります)

●現在では合理的な理由のない解雇は不法だとみなされているが

●戦前は日本でも世界でも資本主義の原理から解雇は自由にできていた

●戦後の裁判でも当初は解雇自由だったが判例変更を勝ち取ったのだ

●企業の社会的責任を明確にする国民的な闘いのなかで

●日本国憲法の原理に優るものはないという見地を貫いて

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